ノベルティに最適なオリジナルノート7つの活用事例

ノベルティに最適なオリジナルノート7つの活用事例

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ノベルティに最適なオリジナルノートとは

世の中には多種多様なノベルティグッズがあり、もらった方々が喜ぶものも、そうではないないものもあります。

ノベルティとは、販促活動や広告宣伝のために、自社名や商品名などを記入した商品を無料配布するための記念品のことです。ノベルティグッズやノベルティアイテムとも言います。

参考:
ノベルティとは?顧客に喜ばれる面白いノベルティ12選

私の独断ですが、喜ばれるノベルティの特徴は、以下の様なものだと考えています。

1.普段仕事やプライベートで使えるもの
2.もらった時すぐに使えるもの
3.自分では買わないけど、もらうと嬉しいもの
4.とにかく変わったもの、珍しいもの

そこで今回、あなたにおすすめするのが、ノベルティとして使えるオリジナルノートで、しっかり、この4つの特徴に当てはまっているアイテムです。

このオリジナルノートとは、表紙のデザインや紙の種類だけではなく、中身のデザインやレイアウトまで全てオリジナルで、世界に1つしかないノートを作れるというもの。

これは私たちがご提供している「書きま帳+」というサービスのお話です。宣伝ではあるんですが、私は部署が違うので、どちらかと言うと本当におすすめのノベルティですね。

参考:
50冊からつくれるオリジナルノート【書きま帳+】

というわけで今回は、このオリジナルノート作成サービス「書きま帳+」を使ったオリジナルノートの7つの活用事例をご紹介したいと思います。

オリジナルノート活用事例1.経理業務が効率化できるノート

経理業務が効率化できるノート01

日次の経理業務は、効率的な作業と正確な作業の両方が求められます。正確で効率の良い作業を行うことで、経営の意思決定は、確実に素早く、そして、間違いのない判断に近づくでしょう。

ところが、社内で使用する勘定科目や伝票・報告書類のフォーマットがバラバラだったり、伝票の保管場所もまちまち……というのはよくあることです。

オリジナルノートを使って、経理業務を整理整頓、一括管理を目指しましょう。ライトに小口管理にも使えますね。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティとして使う場合は、新年度配布に合わせた3月~4月がおすすめです。準備は2月~3月で行いましょう。

オリジナルノート活用事例2.マネジメントツールに使える手帳

手帳を効果的なマネジメントツールに活用

市販のシステム手帳を使ってみても、組合せて使うリーフ型の手帳を使っても、いまいちしっくり来ない……。そんな方は、オリジナルの手帳を作ってみてはいかがでしょう。

予定の書き込みだけではなく、目標達成、時間生成、タスク管理、情報の一元化など、工夫をすればいくらでも自分好みのマネジメントツールができあがります。

デキる社長、デキる営業マンは、独自のマネジメント術を持っています。社内ルールをつくり上げるためにも、会社共通のオリジナルマネジメントツールを作って、作業効率を劇的にアップさせましょう。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティとして使う場合は、年末年始あいさつで配布するため、12月~2月がおすすめです。準備は10月~11月で行いましょう。

オリジナルノート活用事例3.スポーツチームのトレーニングノート

野球チームのトレーニングノート01

日曜の朝からがんばっている草野球、子どもの少年サッカー、バスケットボールサークルなど、どんなスポーツにもオリジナルの練習方法があり、スポーツシーンでノートが登場する機会は多いはずです。

真剣なスポーツなら分析ができるように、レクレーション的なスポーツならキャラなどを入れて楽しく、自分たちにあったフォーマットでスポーツチーム専用ノートを作ってみましょう。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティとして使う場合は、新入部員が入ってくる、3月~4月がおすすめです。準備は2月~3月で行いましょう。

オリジナルノート活用事例4.スポーツチームのスカウティングノート

スポーツの戦略立案や分析にスカウティングノート

サッカー、バスケットボール、ラグビーなどチームワークや戦略が重要なスポーツは、試合の記録と情報共有がかなり重要です。

スポーツの特徴にマッチしたオリジナルスカウティングノートを使えば、チームの士気も高まりますし、本気度が変わってくるかもしれません。

雨風埃に強い紙を使っても良いですし、台がなくてもしっかり書ける台紙を組み込んだりすれば、あなたのチームだけの特別なスポーツノートができあがります。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティとして使う場合は、次期は問いません。

オリジナルノート活用事例5.保育園の連絡帳

保育園の連絡帳としてオリジナルノート

保育園や幼稚園では、園児の体調や一日の様子を記録し、保護者と共有するために、連絡帳が使われています。

連絡帳は、自分の手から離れた子どもたちの日々の様子を見られるだけではなく、後から見返すと、子どもの成長がわかる大切な思い出の記録になります。

可愛い表紙はもちろん、中身だって自由にデザインしたオリジナル連絡帳を作って、大切な思い出を華やかなものにしてみましょう。

体温、食事、遊び、トイレなど独自の記入欄を設けて、他にはない連絡帳をつくれます。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティというよりも、保育園、幼稚園で準備するためには、3月には親御さんに配布してあげなければいけません。準備は1月~2月で行いましょう。

オリジナルノート活用事例6.学習計画帳と予定帳

生徒の学習計画と予定を記録するオリジナルノート

子どもたちの学力をしっかりと向上させ、目指す高校や大学に入学させるのが、学習塾の役目です。重要な事は、如何に子どもたちに、勉強を習慣づけるか。

学習計画を立て、予定通りに行動させることは当たり前なんですが、それがなかなか続きません。

そこで、学習計画と学習予定をオリジナルノートで、管理できるようにしてみましょう。

勉強の内容に合わせて、1年間しっかりと学習計画が立てられる学習塾独自のノートを作って、子どもたちの将来計画を親御さんとも共有できるようにしましょう。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

こちらもノベルティというより、学習塾独自のサービスになります。新しいスタートに向けて、3月~4月に配布しておきたいところです。準備は1月~2月で行いましょう。

オリジナルノート活用事例7.芸能関係のオリジナルグッズ

芸能関係のオリジナルグッズとして商品化

芸能関係のオリジナルグッズとして商品化01

劇団やバンド・ダンスユニットなど、芸能活動をしていれば、自分のオリジナルグッズを作ってみたくなります。どうせ作るなら世界でたった一つのオリジナルノートを作ってみてはいかがでしょう。

劇団名やバンド名、また公演スケジュールなどを入れれば、ファンとの距離も縮まり一体感も生まれます。販促品として、効果的なプロモーションにも活用できます。

オリジナルノートのおすすめ配布時期

ノベルティとして配っても良いですし、販促品としてうまくプロモーションにつなげても良いので、時期は関係ありません。

ノベルティに最適なオリジナルノート活用事例まとめ

手前味噌ですが、なかなか良いものだと思いませんか?

今回はオリジナルノートの事例を7つだけご紹介しましたが、私も一体どこまで汎用性があるのかわかりません。工夫次第で、「えっ!こんな使い方まで!」という使い方もきっとあるんでしょう。

この記事を読んでそれを思いついてしまった方は、どうぞ遠慮なさらずこちらの方へ。

参考:
50冊からつくれるオリジナルノート【書きま帳+】

ぜひあなたの素晴らしいアイデアを「書きま帳+」で披露して頂いて、このメディアでそれをご紹介できるように、まずは、サイトを覗いてみてください。

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